アメリカン・アイドルと懐かしの洋楽
ネタバレなしでAmerican Idolが多角的に楽しめる
緊急発売!My Funny Valentine
アメリカン・アイドル・シーズン7の途中ですがここで臨時ニュースをお伝えします。
2月14日のバレンタインデーを前に
メリンダ・ドゥーリトルが "My Funny Valentine" を緊急リリース!
日本版iTunes Storeにて本日12日より発売(DRM無し、150円)
当方は恐らく日本で購入一番乗り。SCORE!!(by ケリー)
パソコンにiTunesを入れている人は下のバナーをクリックすると購入ページが開きます。

気になるレコード会社については明記無し(Melinda Doolittleと表示)
デモテ−プ同然だったアメリカン・アイドル時のスタジオ録音と違い
きっちりとしたサウンド・プロダクションが施されているので、
いずれ発売される彼女のアルバムの雰囲気を一足早く味わえますよ。
2月14日のバレンタインデーを前に
メリンダ・ドゥーリトルが "My Funny Valentine" を緊急リリース!
日本版iTunes Storeにて本日12日より発売(DRM無し、150円)
当方は恐らく日本で購入一番乗り。SCORE!!(by ケリー)
パソコンにiTunesを入れている人は下のバナーをクリックすると購入ページが開きます。

気になるレコード会社については明記無し(Melinda Doolittleと表示)
デモテ−プ同然だったアメリカン・アイドル時のスタジオ録音と違い
きっちりとしたサウンド・プロダクションが施されているので、
いずれ発売される彼女のアルバムの雰囲気を一足早く味わえますよ。
シーズン7より待ち遠しい
いよいよアメリカン・アイドル・シーズン7が始まりますが、ワクワクする気持ちとは裏腹に
何故か満たされない想いを引きずっている人も多いことでしょう。
その理由はただ一つ。そうMelinda Doolittle。
一体彼女のレコード・デビューはどうなってんだ?
とその情報を求めて日夜ネット上をさまよっている皆さん!
当方がネタをキャッチしました。(やっていることは皆さんと同じです)
彼女はなにもレコード会社からのオファーを待っているわけじゃありません。
どこでも好きなところを選べる立場にあるようです。当然でしょう。
それどころか契約完了を待たずしてすでにレコーディングに入っている模様。
ひょっとしたら創造の自由を確保するためにサインをわざと遅らかしているのかも?
メリンダがバックアップ・シンガーとして様々な1流アーティストのレコーディングに
参加していた事はご存じでしょうが、その経験と自らのルーツを大事にする姿勢からして
アルバムを製作するにあたりメリンダは以前自分が一緒に仕事をした人達の中から
パートナーを選ぶと当方は予測しておりました。
中でも彼女のヒーロー的存在といえるのがジョニー・ラング。
元々は天才少年ブルース・ギタリストとしてデビューした彼ですが、大人になった現在では
むしろホワイト・ソウル・シンガー。勿論天才振りにも磨きがかかっています。
メリンダも参加していた彼の近作 "Turn Around"
をジョニーと共にプロデュース
していたのがDrew Ramsey&Shannon Sandersというプロデューサー・チ−ム。
この二人が現在メリンダのアルバムの製作にあたっているそうです。(ビンゴ!)
又、メリンダの望みが叶えばジョニーとのデュエット曲も入りそうだとも。
Drew&Shannonの過去の仕事は彼らのウェブサイト並びにMySpaceを参照していただくとして
代表的な仕事に挙げられるのがインディア・アリーの2・3枚目のアルバムでしょうか。
改めて聞き直してみるとインディアとメリンダの声は結構似てる。
両者共(ジョニーもだが)スティーヴィー・ワンダー・フリークというのも共通点。
となるとアコースティック色の強いインディアのアルバムをより本格的ソウル色の濃いものへと
シフトさせたのがメリンダのアルバムの音になるとの予想が成り立ちますが、さて?
メリンダのアルバムの予習にジョニーとインディアのアルバムを聞いてみてはいかがでしょう
(ジョニーの "Turn Around" 自己紹介ビデオとインディアの "I Am Not My Hair"
)


なおメリンダは2月の終わりから"Dreyer's Idol Ice Cream Tour"というので全国を廻るようです。
となるとそれまでにはレコーディングは完了しているのかも?
いずれせよレコード契約のニュースが届いたらそれほど間を置かずにアルバムが出るでしょう。
勿論シーズン7でその姿を再び見るのは間違いありません。
何故か満たされない想いを引きずっている人も多いことでしょう。
その理由はただ一つ。そうMelinda Doolittle。
一体彼女のレコード・デビューはどうなってんだ?
とその情報を求めて日夜ネット上をさまよっている皆さん!
当方がネタをキャッチしました。(やっていることは皆さんと同じです)
彼女はなにもレコード会社からのオファーを待っているわけじゃありません。
どこでも好きなところを選べる立場にあるようです。当然でしょう。
それどころか契約完了を待たずしてすでにレコーディングに入っている模様。
ひょっとしたら創造の自由を確保するためにサインをわざと遅らかしているのかも?
メリンダがバックアップ・シンガーとして様々な1流アーティストのレコーディングに
参加していた事はご存じでしょうが、その経験と自らのルーツを大事にする姿勢からして
アルバムを製作するにあたりメリンダは以前自分が一緒に仕事をした人達の中から
パートナーを選ぶと当方は予測しておりました。
中でも彼女のヒーロー的存在といえるのがジョニー・ラング。
元々は天才少年ブルース・ギタリストとしてデビューした彼ですが、大人になった現在では
むしろホワイト・ソウル・シンガー。勿論天才振りにも磨きがかかっています。
メリンダも参加していた彼の近作 "Turn Around"
していたのがDrew Ramsey&Shannon Sandersというプロデューサー・チ−ム。
この二人が現在メリンダのアルバムの製作にあたっているそうです。(ビンゴ!)
又、メリンダの望みが叶えばジョニーとのデュエット曲も入りそうだとも。
Drew&Shannonの過去の仕事は彼らのウェブサイト並びにMySpaceを参照していただくとして
代表的な仕事に挙げられるのがインディア・アリーの2・3枚目のアルバムでしょうか。
改めて聞き直してみるとインディアとメリンダの声は結構似てる。
両者共(ジョニーもだが)スティーヴィー・ワンダー・フリークというのも共通点。
となるとアコースティック色の強いインディアのアルバムをより本格的ソウル色の濃いものへと
シフトさせたのがメリンダのアルバムの音になるとの予想が成り立ちますが、さて?
メリンダのアルバムの予習にジョニーとインディアのアルバムを聞いてみてはいかがでしょう
(ジョニーの "Turn Around" 自己紹介ビデオとインディアの "I Am Not My Hair"
なおメリンダは2月の終わりから"Dreyer's Idol Ice Cream Tour"というので全国を廻るようです。
となるとそれまでにはレコーディングは完了しているのかも?
いずれせよレコード契約のニュースが届いたらそれほど間を置かずにアルバムが出るでしょう。
勿論シーズン7でその姿を再び見るのは間違いありません。
エリオット・ヤミン君のアルバムを聴いてみました
シーズン5で三位のエリオット・ヤミンがアルバム "Elliott Yamin" でソロデビュー!
彼は昨シーズンでは個人的に一番のお気に入り。
メジャーレーベルとは契約できなかったようで心配したが、
インディとはいえレコーディングアーティストになれたのはヨカッタ。
彼の姿が目に止まったのはハリウッドでのグループ審査。
何故か "It's In His Kiss" を歌う野郎4人組。
その中の小柄で冴えない坊やの声を聞いた瞬間こちらのアンテナが反応。
当方は根っからのソウルフリークなので"同好の士"はすぐに判る。
発声の仕方が違うからね。
それ以来注目していたが
しかし本選での彼のパフォーマンスはこちらのイメージしていたモノには遠かった。
毎週 "コレは違うだろ" "もっとやれるはず" と欲求不満を抱えながら見ていたワケ。
それでも徐々に調子を上げ、
最後の "I Believe To My Soul" ではようやく少し報われた気分になった。
今回のデビューにあたっては、ハリウッドの時に期待した
本来あるべき姿でちゃんと出てきてくれた事がまず嬉しく思う。
彼の熱いヴォーカルは存分に堪能できるアルバムとなっている。
しかしながら歌い方はワンパターンな所があるし、アレンジも変化をつけきれていないので全編聞くと少々ダレる。
それでも彼には本物のソウルがあるからね(ブランドンにはない)
ずっと応援してくれる根強いファンもたくさんできるだろう。
これからも頑張れ!
徹子の部屋(Ellen)より "Movin' On"
彼は昨シーズンでは個人的に一番のお気に入り。
メジャーレーベルとは契約できなかったようで心配したが、
インディとはいえレコーディングアーティストになれたのはヨカッタ。
彼の姿が目に止まったのはハリウッドでのグループ審査。
何故か "It's In His Kiss" を歌う野郎4人組。
その中の小柄で冴えない坊やの声を聞いた瞬間こちらのアンテナが反応。
当方は根っからのソウルフリークなので"同好の士"はすぐに判る。
発声の仕方が違うからね。
それ以来注目していたが
しかし本選での彼のパフォーマンスはこちらのイメージしていたモノには遠かった。
毎週 "コレは違うだろ" "もっとやれるはず" と欲求不満を抱えながら見ていたワケ。
それでも徐々に調子を上げ、
最後の "I Believe To My Soul" ではようやく少し報われた気分になった。
今回のデビューにあたっては、ハリウッドの時に期待した
本来あるべき姿でちゃんと出てきてくれた事がまず嬉しく思う。
彼の熱いヴォーカルは存分に堪能できるアルバムとなっている。
しかしながら歌い方はワンパターンな所があるし、アレンジも変化をつけきれていないので全編聞くと少々ダレる。
それでも彼には本物のソウルがあるからね(ブランドンにはない)
ずっと応援してくれる根強いファンもたくさんできるだろう。
これからも頑張れ!
徹子の部屋(Ellen)より "Movin' On"
祝ジェニファー・ハドソン オスカー受賞! 何でこの番組じゃダメだったの?
2月25日に行われた第79回アカデミー賞で、この番組の出身者ジェニファー・ハドソンが助演女優賞を受賞しました。おめでとう!
でも必ずくっついてまわるのが"アメリカン・アイドル落選者"の肩書き。
しかも7位!!!
まあ色々と歌わせられるので当該週の出来が悪かったのでは、と一通り見てみたところ、
アラ?この回に落っこったの?ベストパフォーマンスじゃんコレ...
大丈夫だろ、なんてタカをくくってると思わぬ人が落ちちゃったりするのが視聴者投票の面白いところ。みなさんちゃんと電話しましょう。(できないか)
バリー・マニロウ・ウイークでの出来事 曲は"Weekend In New England"
でも必ずくっついてまわるのが"アメリカン・アイドル落選者"の肩書き。
しかも7位!!!
まあ色々と歌わせられるので当該週の出来が悪かったのでは、と一通り見てみたところ、
アラ?この回に落っこったの?ベストパフォーマンスじゃんコレ...
大丈夫だろ、なんてタカをくくってると思わぬ人が落ちちゃったりするのが視聴者投票の面白いところ。みなさんちゃんと電話しましょう。(できないか)
バリー・マニロウ・ウイークでの出来事 曲は"Weekend In New England"
│HOME│








